舞服ブランドのロゴが完成しました

今年立ち上げる舞服ブランドのロゴが、完成しました。
ブランドの名前は、“hiriya(ヒリヤ)”。
このネーミングは、少し不思議なエピソードに由来しています。
わたし自身、自分が過去生でも舞を舞っていたのだろうと思っていましたが、そんな中、様々な意識体と繋がり響きで交信をしている大下和美さんが、わたしのひとつの過去生の名前が“ヒリヤ”であると伝えてくれました。
ヒリヤは当時、ヒミコの弟子として、神に捧げる舞を舞ったり預言をしたりしていたということです。
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舞を舞うようになってから、忘れていた遠い記憶を思い出し、自分の内に眠っていたものが目覚めていくような感覚があります。
その感覚に素直に従って生きることは、魂からの喜び。
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そして、これはわたしだけに起こっているのでは、きっとありません。
これから多くの人において、自分の魂のルーツを思い出し、自己のアイデンティティを広げるうねりができていくと感じています。
そのような中で、服を纏った人が、自分の内に眠らせていたものを目覚めさせ、喜びとともに魂の望みに沿って生きる願いをこめて、この名前を付けることにしました。
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ロゴデザインは、屋号(PRASHANTI)のロゴを手掛けていただいた、デザイナーの市沢英子さんにお願いしました。
ブランド名の背景やわたしの舞のルーツへの深い関心や理解とともに、シンプルながらも凛とした品格を湛えた流線の美しいロゴを、作っていただきました。
これから、このロゴとともに、大切にブランドを育てていきたいと思っています。
舞服は、試作を重ねながら、秋頃の完成を目指して進めています。
皆様にお披露目できる時を、楽しみにしています^^
◆Recent Post◆
先月スタートしたスタンドエフエムの新番組”龍神カフェ”第3話をアップしました。
今回も卓也さんから、龍との不思議なエピソードをお話いただきました。
お話をお伺いしていると、龍は人間が本来の姿を思いだし、魂の目的に沿った生き方ができていくように導き運んでいくような存在であるようにも感じます。
是非、聴いてみてくださいね♪
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◆7/19-20開催
光のことばを受け取る講座◆

◆7/26神社と神様のお話会◆

◆『古事記物語』全話朗読◆

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。
明日から3日間は、宮島に参拝の旅に出かけてきます^^











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