2025-03-15

入院病棟より

一週間ほど前から体調が少しおかしく、頭痛と吐き気が強くなってきていたのですが、一昨日の3月13日に緊急搬送され、慢性硬膜下血腫でそのまま手術となりました。

慢性硬膜下血腫は、頭への衝撃によりゆっくり脳と頭蓋骨の間に血が溜まってしまう病気。

おそらく原因は、先月凍結した地面で、転んで頭を打った衝撃だったのではないかと思います。

手術では、頭に管を入れて、溜まっていた血を抜いてもらいました。

おかげさまで、術後の経過がとてもよく、手術から二晩明けた今朝、こうして元気にパソコンに向かっています。

心をお寄せくださり、本当に本当にありがとうございました。

メッセージをくださった方も、おひとりおひとり本当にありがとうございました。

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